メッセージ用と通話用の 2 つ
IM のパートではメッセージと会話を、リアルタイム映像のパートでは通話と会議を体験できます。個別に試すことも、組み合わせて検証することもできます。
1 対 1 通話と多人数会議を体験
チャンネルに参加すると遠端の映像が表示されます。複数映像のレイアウト切り替え、画面共有、クラウド録画に対応し、会議中はリアルタイムの品質指標も確認できるため、不安定なネットワークでの挙動を実感できます。
- 1 対 1 通話
- 多人数会議
- 画面共有
- クラウド録画
- 品質監視
- インタラクティブライブ配信
プラットフォーム:Web · macOS · iOS。参加前にカメラとマイクの権限を許可してください。
プラットフォーム入口
同じアカウント体系で、端末が変わっても体験は変わりません。各 SDK とインストール方法は開発者センターをご覧ください。
体験前のご注意
無用なつまずきを避けるための 3 点です。
カメラとマイクの権限
会議や通話に参加する前に、ブラウザがカメラとマイクの権限を求めます。拒否した場合は音声のみで視聴できます。
ネットワーク環境
安定した Wi-Fi の利用をおすすめします。不安定なネットワークでの挙動は、会議中に映像と画面共有を切り替えて確認できます。
データについて
Demo は専用のデモアプリと一時アカウントを使用し、データは定期的に削除されます。実際の業務情報は入力しないでください。
Demo は正式環境と機能は同じですが、割り当てとデータポリシーが異なります。導入方法は ドキュメントセンターをご覧ください。